少しでも続けないと、あっという間に忘れてしまう。
続ける事は大切で、それを行うのは難しい。
このブログも、少しでも自分の成長のためと思い
書いている。だけど、本当に理解力や、読解力、
表現力に、文章力が高まるか?というと、
たしかではない。
だけど続けたい何かがあるから、こうやって
書いているのだと思う。
スケジュール管理もそうだ。
時間の大切さを、ドラッガーや、人類の諸先輩
がとうとうと語っていて、読むたびに、聞くたびに、
心を改めるのだが、気がつけば、いったい自分は
何をやったのだろうか?と、不明な時間が山積する。
ドラッガーは、一日の行動を事細かく、書き出せばいい
と、いっている。
ほぼ日手帳を使っている僕は、一日1ページのこの
手帳に、なるべく一日の行動を書き出して入るが、
調子がいいときは、書いているが、そのうち、
やる気が起きなくなって、面倒になり、ぽっかりと
空いたページができてしまう。
どうも、なににつけ、管理というのは、
僕には、縁遠いものなのかもしれない。
最近は性懲りも無く、簡単に書き換えが
できる、このmacのiCalにスケジュールを書いて、
行動ごと修正している。
軽くて、使いやすく、見た目もきれいなので気に
いっている。これは使えるのではないかと、
喜んでいるのだが、いつまで続くやらと、
我ながら、あきれている。
できれば、palmで持ち出したいし、持ち出せるはず
だが、それがどうもうまく行かない。
持ち出せれば、かなり使えそうなのだが。
ということで、続ける事が、何事も基本と閉めましょうか。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
男は仕事と思っているが、その仕事が
無くなった時に、どう尊厳を保つのかが、
必要になる。
自分の居場所や、人とのつながりが無くなるのだ、
かなりのダメージがある。
この間、ファミレスで朝食ととった。
トーストと、目玉焼き(もちろん2個!)、
飲み物は飲み放題。
かなり豪華で、快適な朝食だった。
たまには、こんな朝食をとりつつ、
ゆったりと、新聞や、書籍を読んだり、
pcで企画書を作ったりすれば、
会社に出るよりも、いいアイデアが湧きそうだ。
まあ、とても良かったのだが、気になったのが、
僕の斜め前に、いかにも深刻な顔をした、
おじさんがしょぼくれて座っていた。
それが、あまりにも陰鬱で、ちょっと、
気が吸い取られそうな、雰囲気で、心の片隅に
おじさんの重い空気が、染み付いた。
やおら、リクルートの本を取り出し、
まじまじと見つめている。
こんな時間だから、さぼっているか、仕事がないかの
どちらかだ。あの真剣な眼差しからすると、
後者に違いない。
お金も厳しいが、満足いく仕事が手元に無いと、
自分のどんな場所にいたとしても、空虚が漂う。
やはり、仕事は必要なのだ。
そして、その仕事は、自分の生き方を肯定させる、
ちゃんとした意味と、価値のあるものでないといけない。
お金だけじゃない、それが仕事のありかただ。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
「下請けにならない」
いい言葉だ、いい思考だ、いい心だ。
こんな生き方がしたい。
こんな終焉を迎えたい。
どうしたら、いいのだろうか?
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
これから、ドキュメンタリーが面白くなる。
グローバル社会が、正解のしくみを俯瞰で見せる。
その、しくみの中でうごめく、不正や矛盾が、
白日の下にさらけ出される。
それを、私たちは見、聞き、堪能する。
感嘆する、歓喜する、そして、恐怖する、絶望する、
焦燥する。
その瞬間。この真実が間違いなく、重く、深く、
すぐ側にいる事を、知る。
安易で、軽薄な、“生産”された虚構を、吹き飛ばす。
ps
今後、ドキュメンタリーと、セミナーを組み合わせて、
全国に映像配信すれば面白い。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
昨日は3時間ぐらいの睡眠時間だった。
午前中は、全く元気で、これならば短眠生活
も大丈夫か?と思った。
が、午後、とんでもなく頭がぼっとして、
仕事にならない。昼寝でもしたいが、そうも
いかない。かなりつらい状態になった。
実は、今日は9時間ほど寝たのだが、まだ、
頭がぼんやりして本調子じゃない。
やっぱり、僕には短眠はムリ。
規則正しい、睡眠が必要だ。
でも、短眠生活を手に入れたら、いろいろ
できる時間ができて、人生得した気分に
なれそう。
実は、数年前、短眠にこっていて、
いろいろ試した。
その手の本を熟読し、試してみた。
短眠人間になるためには、種々のテクニック
がある。ただ、寝る時間を削るだけでは
駄目なのだ。体質が変わらないと、苦しい
だけになる。
まず、食事の質と、量をかえる。
質は、玄米や自然食品。量は極力小食。
極めると、一日一食でいいとあった。
適度の運動、寝る前の刺激を減らす。
等々、かなり不摂生人間にはつらい。
やはり、日頃の生活態度が、決めて。
もちろん、何事も飽きっぽく、ふしだらな僕は
いまだに、短眠生活が手に入らないのは、言うまでもない。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
右脳、左脳と最近流行っているが、
今、読んでいる「ハイコンセプト」は、それを
ビジネスの分野で扱っている。
今までの知識の時代は、左脳優先の社会で、
論理や、技術重視、機能性重視、効率優先
の世の中。
しかし、グローバル化や、技術の発達で、
すぐ、同じものが早く、安く、しっかりとした
製品や、サービスが模倣される。
今日まで生活を養っていた仕事が、明日には、
インドのラリットさんや、中国の珍君がやるように
なる。それも、同じように、とても安く。
さて、僕はどうしたらいいんだ?
僕は途方に暮れる。
そのために、知識の時代から、「コンセプトの時代」
に、一足先に脱皮する。
「右脳主導思考」に磨きをかけて、
「ハイ・コンセプト、ハイ・タッチ」の資産を
身につけよ。
と、ある。
それでは、どんな、なにを磨きをかければいいのか?
一部の技術や、分野にこだわった、局所的な
思考ではなく、総合的な視野、思考が必要だ。
全体を見回して、全体の仕組みをつくる。
個別よりも、全体の調和(シンフォニー)。
そして、これから求められる「六つの感性(センス)」
1、機能だけでなく「デザイン」
最近ヒットしているのは、機能だけじゃ駄目、
ぐっと来るデザインだ。
2、議論よりも「物語」
どれも同じ、それならば心打つ物語りが、欲しい。
3、個別よりも「全体の調和」
個人や、小さい部署で切磋琢磨は、古い。
総合的に、戦略的に、仕組みを作りながら、
戦わないと、勝てない世の中だ。
4、論理でなく「共感」
最近の問題解決や、戦略で、意外と大切なんだけど、
わすれていること。
5、まじめでなく「遊び心」
さぼりの僕は、この言葉が大好き。
6、モノより「いきがい」
人の本来の生き方だよね。
この本、ほかには芸術に触れろとか、MBAなど取らず、
詩や、絵画、物語など、右脳を発達させることをせよ。
等々ある。
どんどん変わっていく社会。おまけに、何をやっても、
うまい具合にいかない。そればかりか、あっと結う間に
世界中のどこかの誰かが、仕事を取っていく。
不安で、見えなくて、忙しくて、焦っている時代。
そんな時代を超越する一つの答えを、右脳主導型
社会に見ている。
僕のまわりには、「左脳」ばりばりの技術者が
多数いる。だれもがとても頭が良くて、まじめだ。
だけど、飛躍できない、個別に自分の分野で固定
されて、総合的に戦えない。危機感がある。
仕事を処理する優秀な知識と、その処理する仕事を
創造する知恵は、全く別の次元の能力ではないか?
そう、つくづく思わされる。
その違う部分を、かいま見せてくれた一冊だ。
"ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代" (ダニエル・ピンク)

ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
「明日の広告」

"明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) (アスキー新書 45)" (佐藤 尚之)
この題名に引かれて、買って、読んだ。
明日ってのがいい。
先が見える、希望を感じる、あたたかな想い、
なんともいえず、ポジティブだ。
言葉の使い方で、それなりに四苦八苦している。
ブログを書いているし、会社では、一応
webや広告担当。
日々、どうしたら人を振り向かせる、
興味を感じさせる言葉を作れないか?
と、考えている。
言葉を使うのは難しい。
しかし、この題名である、「明日の広告」
は、すばらしくいい。見ても良ければ、
“あしたのこうこく”と読んでも最高だ。
この、やわらかさ、豊かさ、確かさ、しっくり
感、さすがプロの言葉師の技だ。
この短い言葉一言で、コンセプトを表し
伝えたい核心を表現し、この本の中で展開される、
世界を覗かせて、そそる思いにさせてくれる。
もう、この言葉一言で、十分元は取った。
広告の世界は厳しい。
人がそれに感心を持たなくなった。
それを疑うようになった。
そのかわり、インターネットで繰り広げられる、
素人の感想を求めるようになった。
これでは、「広告」出る幕がない。
だけど、だからこそ、面白い。
知恵の活かしどころが増えたからだ。
ちゃんとお客様を見つめて、その願いや、
思いをつかんで、彼らの行くところに、
待ち伏せをして、あらゆる手段で、求愛ダンスを
踊れば、間違いなく受け入れられる。
この醍醐味が今ある。
そんな、落ち込みがちな、空っ風に飛ばされそうな、
広告に、「明日」があるんだよと、たのしくも、
おかしく、やさしく、教えてくれる頼もしい一冊だ。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
さて、昨日書いた「私塾のすすめ」拙い文章で
続きを書いていこう。
昨日も書いたが今、広い環境が直接影響を与えるように
なり、初めての事が次々起こり、不安で仕方が無い世の中
になった。
しかし、齋藤氏の分野である教育を例にとっても、
「ぼやーとしている」「朦朧としている」状態で、
危機感を持って変わろうとしていない。
齋藤氏は本気で文部大臣になろうと考えている。
が、ある経営者に話したところ、笑い飛ばされた。
企業との関わりも変わってきたとある。
働く人々が不安と、危機感を持っている今は、
企業との関わりを、自分で決めなくてはいけなくなった。
日本特有の企業の「一員」としての意識が薄れて、
いつでも自分の中のアイデンティティになりきれなく、
いつでも離れられる距離を取って、会社とつきあっている。
しかし、そんな希薄な関係だからこそ、
「寒中水泳」と表現しているが、3年、5年と期間を決めて、
会社という冷たい水の中に、どっぷりと浸かる事が必要だ
と説く。
この期間希望を持つよりも、積極的に「あきらめる」
お金が少なくても、評価されなくても、人からの評価は
あきらめて、自分自身で意味付けて、自分自身で背負う。
梅田氏が面白い事を語っていた。
組織に与えているもの、与えられているもの、今有る組織
に与えるものが、与えられるものより多くなったとき、
止めるという。
特に心に残った言葉が有る。
「好きな仕事」しかサバイバルできない。
本当に、寝食を忘れても没頭できるほどの仕事
でしか大成しない。
それは、「自分が好きな仕事で、のびのびほがらかに、
人生を流す」のような、牧歌的な話ではない。
愛していないと乗り越えられない、厳しい投入が
必要という事だ。
どんどん変化して、競争の激しい今、仕事に対して、
愛情がないとサバイバルできない。
入り込めない人には、厳しい時代だと説く。
自分のいい場所を探すことが必要。2年3年「寒中水泳」
で潜り込んで、徹底しその場所でのスキルを身につけた
後、あわない事がわかれば、次の場所にステップする。
そんな厳しい時代、我慢すればなんとかなる、そんなもの
ではなく、愛情が無いと耐えられない、乗り越えられない
現実が、否が応でも覆いかぶさる。
だから、たとえ愛があったとしても、意欲が生まれていても、
途切れる、疲れる、そのために、齋藤氏は「心の浄化装置」
が必要という、自分自身で心を浄化させる能力が、必要となる。
こんな厳しい時代だからこそ、捨てる事が大切になる。
情報は無限で、時間は有限だからだ。
愛情を持って、やりきればやりきるほど、時間の有限
性と、周りにあふれている、情報の無限性に身にしみる。
なんとか努力すればなるだろう、自分なら出来ると思う
のは、間違いだ。
梅田氏はことさら時間の貴重性を説く。
行動を愛すべき事に集中し、やらない事をはっきりさせ、
「生活が作品」というほどに、「時間の使い方」を
徹底的にこだわる。
同氏は明確に、「時間の使い方に自覚的でなくてはならない」
と、語っている。
ネットはますます、能動性、積極性、選択性を求めてくる。
有限の時間の中で、それらを瞬時に処理していかなくては
いけない。梅田氏にしても、気を許せば、どんどん流されて
何も出来ずに終わってしまう恐怖を感じている。
齋藤氏も「遮断」することを、習慣にしている。
生活の中でやらない事が多く有る。食べるものも基本三種類
しかなく、服装もしかり、生活の基本を実にシンプルにしている。
そうして、刻一刻と削られていく時間の中で、膨大に増え続ける、
情報と行動との格闘を、行っている。
ここまで書いてきてうっすらとわかったのだが、今、
新しい価値観、グローバルな競争、人や、社会との激しい競争、
高圧的に迫られる人生の取捨選択、その中で、壱岐も出来ないほど、
希薄になった、人とのつながり、コミュニティのあり方を、
再度、見直して、構築し直す必要があるのではと。
そして、その解決の一端として、彼らが主張する。
「私塾」が、ある。
ですから、梅田さんが言われた「志向性の共同体」に二十一世紀の
希望を感じます。参加している事それ自体が幸福感をもたらすもの。
学びということには、そういう祝祭的幸福感があります。学んでいる
こと自体が幸福だと言い切れます。ともに学ぶ事がさらに楽しい。
できれば、さきにいく先行者、師がいて。それが「私塾」の良さです。
(全文)
と、齋藤氏が締めくくる。
格差と、貧困が日本を覆い、その中で、逃げ遅れた人々が、希望の
切れ端を、せめて、流さなれないように、機会と、志向性と、師と、
同志を持つ、「私塾」の場が必要だと、思う。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
「私塾のすすめ-ここから創造が生まれる」を読む。
齋藤孝氏と梅田望夫氏の共著だ。
とても感銘を受け、また、思考が千路に乱れるほど、
考えさせられる。正直、両者の鋭く強く的確な言葉が、
今、頭の中を駆け巡り、どう書いていいものやら、
迷い戸惑ている。
今、齋藤さんは明治だという。皆が方向を失って、不安の中
にいる。まさにグローバル社会が生活を覆い、
直面せざるを得ない世界が急激に広がった。
サブプライム、原油高、円高等々世界のうねりが、
直接日常に舞い降りる。原油高で、アメリカで車が売
れなくなると、遠い日本の製造業の社員の首が切られる。
このグローバルな世界と日常の直結が、明治と似ている。
また、求められるものも同じだ。
このような不安定な時代には、「個の強さ」「自助の精神」
が必要になる。
明治にアメリカから立身出世の本が輸入され、
日本の若者が多く読んだ。本に書かれた人を、あこがれとし、
ロールモデルとし、独立自尊の精神で、不透明な明治を
己の力で切り開いた。
現代もそれに習い、自分の中であこがれとなる人を見つけ、
ロールモデルとして、自分の人生の指針とせよとある。
そのために、自叙伝等を多く読み、生き方を選び学ぶこと
が大切と説く。
「ロールモデル思考」だ。
また、同じ志を探すことをすすめる。
それを、ネットで行うと良いとも。
今は、僕も書いているがブログが有る、
これに日々自分の志を書き、また、他のブログを読む中で、
同じ感性の、志の、感覚のある人を捜す、
そして、その人にブログを通して、読んだり、書き込んだり、
アプローチしながらより深く、共同の志を育む。
梅田氏は、現実に会い、行動する人は限りなく少なくし
ており、その反面ネットでの知り合いは増やしている。
距離や時間を越える事の出来るネットでのつながりを、
信じているし、希望としている。
最近ことさらネットの、怖さ、不確かさが、声高に
言われているが、そうではないいい面も多々有るんだと、
自身のネットとの関わり合いで、説明している。
後、面白かったのが両者の人との関わり方だ。
齋藤氏は教育者だけあり、底上げする人だ。
やる気の無い人、能力が開かれていない人、底辺で
戸惑っている人に対して、もちろんその反対の人
にもだが、積極的に、時には強権的にアプローチ
して、イノベーションを引き出す。
やる気がなさそうな社員研修に呼ばれたりすると、
いきなり体操を全員に強要したり、小学校では、
生徒に一冊まるまる音読をさせてみたり、
もう、肉体的にも、精神的にも、一皮むける状態
まで、追い込む。
しかし、その中で、人の意識がどんどん変わって
行く事を齋藤氏は見てきている。
反面、佐藤氏は実践的で、現実的なビジネス経営者
の思考をする。
今この時、この挑戦に、目を輝かせるやる気を持ち、
対応できる能力を持つ、上部の人を育て、共により
上を目指す関わり方をする。
まだまだ書きたい事が有るが、少々長くなったので、
続きは別の日に書いてみたい。
なかなか、感慨深く、面白い一冊だ。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!
最近腹が立っている。
とにかく、腹が立つ事ばかりが身の回りにあふれている。
無能な上司だったり、無神経な妻の一言だったり、
思うに任せない仕事だったり、
腹が立つ事には事欠かない。
その中でも一番腹が立つのは、そんな、末期的な
絶望的な現実が身の回りを取り囲んでいるのに、
「もやーとした感じ」「朦朧とした感じ」の
まま、緊急で重要な事をせず、一日を終えてしまっている
私自身である。
本来ならば躊躇や、迷いを排除して、徹底的に
数々の現状問題を打破していかなくては行けないのに、
仕事の枯渇、収入の減少、増大する人間関係への悪意、
もう、手をつけられないほどの惨状だ。
考えている暇もなく、いつかとばかりに時を数えている
余裕も無く、遮二無二の迷路を前進しては、後退しつつも、
着実に希望の光を目指さなくてはいけないのに、我が魂は、
恐怖で足がすくみ、誤った余裕で靴ひもばかりを結び直している。
「戦い」必要なのだ。
もやーとして、朦朧とした自分自身に。
ブログランクに登録しています。
書く励みになりますので、
ランクアップにご協力よろしく!!